緑内障の治療を静岡の眼科クリニックで受けて進行を防いでます。

老眼の進行かと思ったらまさかの目薬生活

緑内障の診断を受けるまでに、いろいろな病院に通って1年近く掛かりました。
始めに目の不調を感じたのは、左右の目をウインクしている時に、右目と左目を交互に片目で見ている時に、黒い虫のような粒粒が見えた時です。
家族に相談したら40歳になれば、目が老化してシワが出来て黒い虫が飛んで見えると言われて気になりましたが納得して放置してました。
それから急に老眼が進行して、PC作業をしていた時に字が歪んだり回転して見えるようになりそちらの方が気になって、黒い粒が出来た事を忘れてました。
市販の検査なしで売られている老眼鏡をかけて対処してましたが、見えづらくなり老眼鏡を作るために静岡の眼科クリニックに行きました。
その時に視力検査だけでなく眼底検査などを行ったら、初期の緑内障であると診断され、治療をすぐに始めた方がいいと言われました。
緑内障なんてもっと齢を取ってからなる病気だと思ってましたが、40代を過ぎたら誰でも成りうる病気で、完治させる方法が無く治療や手術で進行を遅らせる事しかできないと説明されました。
まだ初期の症状しか出ていないので、眼圧を下げる目薬か処方薬があると言われて、手軽そうな目薬を選択しました。
目薬の副作用の項目に、まつ毛が濃くなる事や目蓋が黒ずむなどが書かれてましたが、失明が怖かったので気にせず使ってました。
どんなに目蓋に垂れないように目薬をさしても、毎日目薬をさしているうちにどんどん黒ずんで行き、寝不足の不健康なくまが出来ている状態になりました。

老眼かと思ったら緑内障であったずらよ。
一度眼科で見てもらっておくと安心だよ。

— ありーちぇ😷 (@ALC_V) November 6, 2016

老眼の進行かと思ったらまさかの目薬生活 / 治療から2年視野狭窄が進行 / 目薬から飲み薬に治療を変えながら治療を続ける

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